OHTSUKA コスメティックオオツカ

UV対策のお話

5月になると紫外線量がピークを迎え

8月まで続きます☀

ここで。。。少し紫外線のお話。

よく聞くけど?詳しくは分からない。

日焼け止めは必要だと思うけどどうして今から?

とのお声がございましたので

 

 

 

太陽の光には、目に見えない紫外線があります。

実際に地表に届いて私達の肌に影響があるのが

紫外線、UV-A・UV-Bです。

紫外線量2

 

◆UV-A

肌の奥まで届いてダメージを与えます。

天気も関係なく、1年間を通して変動がないのですが、

特に量が増えるのが5月から8月までです。

シミ・しわ・たるみの原因の元となります。

 

◆UV-B

肌表面にダメージを与えます。

紫外線量のピークは7月・8月。

水着の跡が残ったり、黒くなったりする原因になります。

 

よく日焼け止めに記載されている

●SPFとは・・・

肌表面に直接影響を与えて赤くヒリヒリした状態を

引き起こすUV-Bをカットする力。

2~50で表示されそれ以上が50+となります。

守られている時間に計算出来ます。

50の数値だと12時間大丈夫です。

 

●PA

女性が特に気になるのはシミ・しわ・ソバカス等

エイジングの悩み。

その原因紫外線Aをカットする力。

+、++、+++、++++の4段階で表示されます。

 

JSアクアシフォンプロテクションDEサンシェールターNEWSUVデイクリームUVリペアIGNIS フェイス&ボディパラソルUVラクチュールラスティングベースUV

 

*数値が高いと肌負担がありそう?

と思われがちですが、スキンケア効果の高い成分を

配合したりしているので、肌あれしにくく、

乾燥したりするのを防ぎます。

 

*大気汚染(PM2.5や黄砂)などは肌を守る

バリア機能を低下させ、老化の原因の活性酸素を

活発にさせるので、くすみやシミの原因になるので

環境ストレス対策をうたったアイテムを選ぶといいです。

 

*大気汚染は毛穴より小さいので、

毛穴の中に入りこんで肌荒れや炎症の原因に

なります。ブロックするためにも日焼け止めを

つけることが大切になります。

 

*日焼け止めはこまめに塗り直すのが

ポイントとなります。

今からの時期しっかりお肌を

守りましょう♪

 

 

 

 

 

 

 

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